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2019/12/23サービス

輸出Low Sulphur Fuel Surcharge(LSS)導入について

この度、国際海事機構(IMO)決定の新基準に基づき、低硫黄成分含有の燃料使用が義務付けられ、2020 年1 月より新基準適用が開始されます。これに伴い、各船社において、燃
料費増加を補填するためのチャージ導入が進んでおります。
弊社におきましても、マーケット状況を鑑み、新たにLow Sulphur Fuel Surcharge(LSS)を導入することとなり、下記にてご案内申し上げます。
今後ともより一層のサービスの向上に取り組み、お客様のニーズにお応え出来ますよう努力する所存でございます。
引き続き変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。

■日本発香港向け(香港経由含む)及び基隆向け輸出貨物(DRY)
項目:Low Sulphur Fuel Surcharge (LSS)
対象貨物:輸出LCL 貨物 (DRY)
適用料率: USD2.00/WM (2020 年1 月)
適用開始日:2020年1月1日出港船より適用
対象倉庫:東京支店東京営業所(OLC)、関西支店大正物流センター、福岡支店博多物流センター 搬入貨物
*CO-LOAD 貨物につきましてはCO-LOADER の料金に準じます
*FCL 貨物につきましては船社の料金に準じます

Low Sulphur Fuel Surcharge(LSS)導入のご案内【輸出】

■日本発香港向け(香港経由含む)及び基隆向け輸出貨物(Reefer)
項目:Low Sulphur Fuel Surcharge (LSS)
対象貨物:輸出LCL 貨物 (Reefer
適用料率: USD3.00/WM (2020 年1月)
適用開始日: 2020 年1 月1 日出港船より適用
対象倉庫:東京支店東京営業所(OLC)搬入貨物
*CO-LOAD 貨物につきましてはCO-LOADER の料金に準じます
*FCL 貨物につきましては船社の料金に準じます

Low Sulphur Fuel Surcharge(LSS)導入のご案内【REEFER:輸出】

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